2011年3月に発生した福島原発の事故発生後、現在も仮設住宅等での避難生活を強いられている被災地の方々の状況をお伝えすると共に、支援の呼びかけなどを行わせて頂いております。


by momofukuoka
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詐欺被害に遭いました

今年も残り1ヶ月半となりました。今年も天災、人災、事件も多く、この世の終わりが近づいたと思えるほど、人の心も大自然も秩序を失ってしまったように、どこを見ても寒気がする世の中に変わってしまったような気がします。最近、我が家を訪れた、長年、社会貢献活動をしておられる方が私におっしゃいました。「今は悪の膿が一気に出始めた時です。出尽くした時に世の中は生まれ変わるでしょう。善の人はますます善に。悪の人はますます悪に。その差は大きくなるでしょう。悪の膿が出し尽くされ、浄化の時が始まります。だから今はとても大変な時です。私たちは引きずれこまれないように注意することです。この膿はいつまでも続きません。浄化され、悪は消滅され、新しい時が来ます。今は大変な時です。でも、“必ず良くなる”“絶対良くなる”“風さん、山さん、ありがとう”“祈りは波動を変えます”がんばりましょう。」つい最近言われた言葉でした。

 
【私はロト6詐欺にひっかかりました】
(長いレポートになりますが、お許しください。)恥をさらして、私は告白したいと思います。10月15日、突然、私宅の固定電話に矢野元晴さんという方から電話が入りました。彼は「みずほファイナンシャルグループの宝くじの係りに関係ある者で、情報は、みずほの特別なお客様からいただいた」と言い、「ロト6について説明したい」とのことでした。私はみずほ銀行と関わりを持っていたのと、最近になって宝くじに興味を持ちだし、「少しでも福島の被災者を助けたい」との一念で1枚200円の宝くじに心を奪われ、1000円が2回当たったこともあって、もっと欲しいと思い始めました。それが私の心の隙になっていました。見事、その私の心の隙間、つまりお金への執着と欲望に、私は冷静さと判断力を失っておりました。彼に、会社の住所と会社名、電話を確認しました。住所を言う時、多少しどろもどろであったことを今は思い起こします。その住所は、「東京都豊島区東池袋2-23-2 UGB 東池袋ビル8階プラスワン」で、電話は03-6680-2153(何回か変更され、11月9日まで通じた番号です)、FAXは03-6684-0707でした。

しかし警察によると、住所も会社もデタラメ、矢野という名も嘘とのことでした。最初の手口は、「会社創立15年の無料キャンペーンで、前もって2等の当選番号を教えるので、1カ月間試してみないか? ロト6は月・木なので、1カ月だと8回試せる。特別なお客様のみに教えるので、この情報は誰にも言わないで欲しい。」私は、無料なら、とその罠にかかってしまいました。

10月19日、矢野さんから電話があり、「自分は外出するが、アシスタントの山下から当選番号の連絡が入るので、明日の朝刊を見て当選番号の確認をしてほしい」と言われました。翌日の朝刊を見ると、まさに6つの番号が全部当たっていました。私は「これはすごい。良い情報。被災者を助けるために、天が計らってくださったのだ!」と馬鹿みたいに信じ、この情報に感謝の念さえ抱いてしまいました。そして相手の言葉に次々とはまっていってしまいました。

以下は詐欺師の言葉です。

「私共の会社は毎月、福島の被災地に支援を送っています。みずほも毎月被災地に送っています。」(この言葉に私はすっかりうれしくなり、FAXでブログの原稿を送信してしまいました。)

「私共はロト6の情報提供会社ですが、政府から守られていて外部から邪魔されることはない。なぜなら1等は政治資金に使われていて、国が1等の配当金を管理していて、メガバンクの天下りにしている。2等以下は私たちで可能。」

「貴重な情報なので、他言しないでください。家族にも誰にも言わないでください。情報を漏らしたら、あなたは資格を失います。みずほの幹部のみ知っています。みずほでも知らない人がいる。」

「私共は情報元に多額の金額を支払い、買い付けをして、特別会員様にのみ当選番号を教えている。的中情報と予想情報の2種類があり、予想情報は毎月1万円の月謝を払ってもらっている。的中情報は100%当たるが、これは限られた人しかなれない特別会員だけのものです。」

「あなたさまの許可が下りたので、特別な方にのみ知らせます。」

「特別メンバーになるためには条件がある。担当係りの人から情報部長に推薦されて、第一次審査、第二次審査を通って、審査に合格となる。人選に際して当社が注目するのは、“人柄、約束を守れるか、お金の管理ができる人か、情報漏れはないか、お金を使う目標がしっかりしているか、目標にぶれはないか、信頼できる人か”です。」

「申し込み方法ですが、FAXにて、本人確認のとれるもの(健康保険証等)、そして、何のために使いたいかという目標と1年以内にいくら必要か(例、1億円)を書いた文章を送ってください。」

「10月20日現在、3名の枠が空きました。100名の中から3名のみが選ばれる審査が始まります。」

「福岡様、みごと選ばれました。おめでとうございます。」

「守って欲しいことは、当選番号を他人に漏えいしないこと、当社の存在を知らせないこと、お金を受け取る時の注意、嘘をつかないこと、1口のみ買うこと。稼ぐということは身を滅ぼしかねない。扱い方に注意すること。」

「特別会員は情報元に情報料を前払いする必要があるので、まず三菱東京UFJ銀行日吉駅前支店のニシザキレイ様に50万円、横浜銀行日吉支店ニシザキレイ様に30万円振り込んでください。11月4日には福岡様には1260万円の純利益となるのですから。11月4日にはみずほの支店長の部屋に通され、支店長はあなた様の口座に振り込んでくださるのだから。その際、“宝くじ高額当選書を欲しい”と支店長に言ってください。宝くじは無税となるからです。」

次に「三菱東京UFJ銀行都島支店のマツオカタカシに10月27日に50万円、28日に50万円、29日に30万円を」振り込むように言われ、私は計210万円を詐欺に振り込んでしまいました。そして次に640万円振り込むように言われ、目が覚めました。(210万円は私の老後のために積み立てた預金でした。)


【詐欺だと気づいて・・・】
目が覚めて、みずほ銀行の宝くじ責任者に確認の電話をしたところ、言われました。「たとえ当選したとしても、支店長が福岡様に会うことはありません。私が当選番号を確認し、それが本物の宝くじか否かを確認し、当選金が100万円以下ならすぐにお支払いしますが、100万円以上は本社にチェックをしてもらうので、支払いまで1週間くらいかかります。だから直に口座に振り込むことはありません。ロト6は公の宝くじなので、1等が政治家の特権ということではなく、一般の人、誰でもが1等をとる可能性があります。ロト6は公開しており、高額の情報料を支払った特定の人が情報を得ることなど、あり得ない。明らかに詐欺です。」

私は松戸警察署に電話をして、すべてを報告しました。警察署の方は言われました。「通帳と暗証番号を50万円で売る人がいます。突き止めたら、その人たちは“詐欺に利用されるとは知らなかった”と言うんです。」「あなたの名前は詐欺師のリストに載りました。これからいろいろな形で連絡があるかもしれないので注意してください。」「あなたの体験を、友達や福島の被災者や、より多くの方々に知らせてください。一人でも多くの人が被害に遭うことのないために。今、ロト6詐欺が全国的に広がっていて、多くの人がやられています。私たちは努力していますが、突き止めるのが難しいのです。」「女性の詐欺師も多いです。」

私は考えました。私ができる社会貢献は、ブログでこのことを知らせて、罠を未然に防ぐことではないか? なら、恥を忍んでさらけ出そう。そう思い、今回は長いレポートになりますが、あえて恥をさらけ出すことにしました。皆様、どうぞくれぐれもご注意ください。お金の話には用心してください。


【詐欺の手口】
「あなただけ特別」「儲かる話」「他人(家族や銀行、知人)に話さないでください」「優しく誠実そうな声」「情に訴える(詐欺師はこう語りました。“私は12月末に初めての女児が生まれる。結婚したけど、式は挙げていない。特別なお客様が出ると、ボーナスが増える。妻に内緒のお金が200万円あるから、これを福岡様に貸してあげても良い。あなた様が宝くじに当たる日は近いので、あなたをお母さんのように感じている”)」「急かす」「考えるゆとりを与えない」「毎日、何回も電話がある」「食い下がる」「こちら側の都合は無視、強引に振り込みを迫る」「振り込みが成立するまで何度も電話がある」「“振り込むときには銀行員に聞かないこと、銀行から出て、離れたところから矢野さんに仕方を聞くこと”と指示される」


【詐欺に引っかかっている最中の心理状態】
「操り人形」「考えるゆとりが無く、次々と電話がかかり、新しい情報に展開していくので、冷静に判断する間が無い」「何度か、大丈夫か否かを、みずほ銀行の宝くじ担当者に確認したいと思ったが、銀行に話すと特別会員の資格がなくなり、高額入金のチャンスを失うという恐れ」「高額入金の夢が膨らんでいる(たくさんの被災者を救える、将来の蓄えの保証、など)」「入金される額に比べて、自分が振り込む金額が少額に見えてくる。間もなく大金を手にすることができる」


【詐欺に遭った後遺症、失ったもの、自分への気づき】
〈後遺症〉金銭を失ったことの悔しさ、自分に対する怒り、自責の念(“情けない自分”と自分で自分を責める)。失った金銭は返ることがなく、取り返しがつかない。元には戻らないことへの失望感。心は苛まれ、失ったことにより将来の生活費が無くなってしまったのだから、みじめな自分。最低の人間、なんという私。閉じこもる心。外出への恐怖。人への不信頼。生きる気力が無くなり、エネルギーが無くなる。ひきこもり(人に会いたくない、だんまり、前向きに動くことができなくなる)。夫から離れたい(一緒に横に寝るのが耐えられなくなった)。心身消耗。眠れない。心臓がドキドキ(血圧上昇)。頭が空白で何も考えられなくなる。思考力停止。自分が落ち着かなくなる。仕事が手につかなくなる。ダメ人間と思えてくる。罵られ、追い出されてもしょうがない、当然の私と思う。早く死にたい気持ち。

〈失ったもの〉夫の信頼、今後の私の生き方、人との接し方、金銭の扱い方について夫に不安を与えてしまった。夫の失望感は大きい。

〈自分で自分を励ました言葉〉「むしろ、お金には代えられない学びの時よ」「人生で大切なことを学ぶ時よ」「心配しないで!」「これからのことは神様が支えてくれるので」「これから先のことは神様にまかせて」「自分の長所短所を知るチャンスよ」「世の中に生きていくうえでの、私のほころびというか、隙間に気づくチャンス」「人生はこんな時もある、ということ」「人生はほころびだらけであるということ」「傲慢になっていた自分、うぬぼれていた自分、何かにしがみついていた自分に気づく時」「開放された人間に変わるチャンス」「執着心から解放されるチャンス」「何もいらない!と気づくチャンス」


【お願い】
この体験から、詐欺被害を受けた方に対する接し方も学びました。すでに自責の念と自信喪失から死にたい気持ちになっています。ですので「なぜ?」とか「あなたが悪い」と責めないで欲しいです。むしろ「心配しないで」「学びの時です」と励ましていただければ、と思います。

そして詐欺に遭わないよう、詐欺についての情報を日頃からネットやテレビ、新聞、雑誌などで知っていただけたら、と思います。今回は、皆様にお役に立てていただきたく、私の体験を書かせていただきました。
by momofukuoka | 2015-11-16 21:41 | 福岡百子からのメッセージ
急に肌寒く感じられるようになりました。空気も乾燥し、喉も傷めやすく、ノロウイルスにも注意を要する季節になりました。体調も崩しやすい時期かと思いますので、どうか気をつけてお過ごしくださいますように。

旭化成建材問題、データ改ざん、汚職、国の秘密主義、マイナンバー制度。国民が納得しないうちに、次々に決定され、将来の不安を誰もが感じるようになりましたこの頃です。本当に私たちの人権、自由はどうなるのか。安心した社会づくりに逆行してしまうのではないか。詐欺、不正が巧妙にエスカレートし、殺人が日常化してしまった日本。私たちの手で、前のように穏やかで平和な日本を取り戻すことはできないものでしょうか? 


【被災者の住居へのずさんさ】
旭化成建材問題は本当に大問題で、被害を受けられた方への対策を国としても対応できないのでしょうか、と胸を痛めておりますが、福島被災者の住宅に対する国の対応のずさんさに、「無慈悲」という言葉と「絶望感」という思いが私の中にも湧いてくるようになりました。

復興住宅に引っ越しされた方からの話です。
「普通は引っ越す前に、建築会社が建物をチェックし、公営住宅なら、県の職員も確認をして、承認を得てから引っ越すのが普通でないかと思うのです。ですのに、私たちが引っ越してからチェックしに来るのです。びっくりしたのは、新築したばかりの住宅なのに、もうかびているのです。それにエアコンの管が押入れの中を通っているのです。これでは布団が湿気てしまいます。

私たちは無料で入居したのではないのです。3か月分の家賃を前払いし、毎月の家賃も払い、もう被災者扱いではないので、エアコン・ガスレンジ・照明器具・カーテンなど、50万円はかかりました。被災者は自分で自分の家を決められないのです。県がくじ引きで決め、私たちは言われた所に入所するしかないのです。事前に見ることもできず、鍵を渡されたら20日以内に引っ越さなければなりません。鍵を渡されて、初めて家の中を見るのです。窓があるとかないとか、不足があっても受け入れるしかありません。」

仮設住宅もマニュアルに沿って建てたということでしたが、床も抜け、隙間風が入り、湿気が多く、ずさんさそのものでした。公営住宅と言われる復興住宅も、被災者の住居だからと言ってずさんでよい、と許してよいのでしょうか? 2011年の3.11から苦しみ通してこられた方々に、「これでもか、これでもか」となぜ苦悩を与え続けるのでしょうか?


【総理をはじめ議員さん、指導的立場の方に】
子供のいじめ問題、パワハラ、セクハラ、ママハラなどが問題になっております。しかし、福島原発被災者への国の対応を見ると、国を挙げての“いじめ”のように感じてしまうのは、私の思い過ごしでしょうか? 被災者の命と生活を救おうとする本気度の無さ。被災者方は言います。「議員さんたち、私たちの所に来て、一緒に住み、生活してみてください。そうすれば、私たちの苦悩はわかります。だのに、誰一人としてきたことが無い。体験しないでどうしてわかるのか?」

福島第一原発で働く人の声です。
「総理が来るとなると、我々は仕事を止めて、総理が通るところを片付け、掃除をします。見せるコースも決めています。」

私は思います。国としては対外関係の目標があって、総理が諸外国を訪問される時に、多額の援助資金を約束されるでしょう。経済を目標にされてかと思いますが。その資金があるなら、まず苦しんでいる自国の国民に目を向け救うことを最優先にすべきではないでしょうか? 大変申し上げにくいことですが、総理をはじめ、議員様方のお給料、あらゆる国の財源は国民の税金で賄われているのではないでしょうか?

言葉よりも、生きる姿かと思います。君子の民を思う信念、生き方、自ら身を引き締め、質素で慈愛深いお姿とお心に、天の悟りと知恵を賜物としていただき、歴史に名を残す君子となられるのではないでしょうか? 議員の皆様に。あらゆるお立場の、人を導き、上司と言われる方々に、日本を変える君子となっていただけますよう心からお願い致したく存じます。

あらゆる面で失望し、元気を失ってしまった日本です。明治維新の時のように、日本に命を吹き返す志ある方々が使命感を抱いて立ち向かってくださいますようにとお願い申し上げます。「お金を求めれば、お金は逃げていく」という言葉を聴いたような気がします。「命を大切にし、愛し合うことを大切にしていると、自然に天は必要なものを計らい、あらゆる面で安定する」と聞いております。


【被災者の帰還について】
国は、被災者の方々のほとんどに平成29年3月には元の町や村に帰ってもらうようにするつもりでいます。「町として恐れていることは、人口流出です」と役場の幹部は言っております。「一人でも多く帰って欲しいのです。」仮設住宅もその頃から壊し始めるでしょう。国からの地方交付金は人口数で決められる、と聞いております。人口の多い都市は補助金は多く、人口の少ない市町村は補助金が少ないために、役場の資金源も少ないことになり、人口流出は資金不足となり、深刻なことにもなり得ると聞いております。

しかし現実、帰るに帰れない村人の方をご紹介いたします。今は仮設に住んでいる川内村の80代の女性の方です。「災害前、子どもたちは皆、県外遠くに嫁ぎ、夫婦二人で農業をしながら生活してました。その後、夫は病気、入院し、費用が掛かったために、国民年金のための保険料を払うお金が無く、一時期、支払うことができませんでした。その後、夫が元気になったので、未納分のお金を支払いに行ったら、“支払えなかった時の手続きをしなかったので、今は手続きができないのでダメです”と断られ、そのために、いま国民年金は月3万円です。夫は災害前に無くなりました。

川内村の我が家は、災害で屋根も壊れ、家も崩れそうなので、何十本の棒で家を支えています。そんな所で私は怖くて寝られません。自分もつぶされます。私の家は原発から30キロです。ですので、お金もいただいてないし、賠償も補償もありません。29年春に仮設を出たら、どうなるかわかりません。」

皆様、福島の方々の現実を忘れないで欲しいのです。無関心とならず、皆様で福島を風化させないよう、ネットで拡散していただきたいのです。どうぞよろしくお願い申し上げます。


【支援品をお願い申し上げます】
被災地はこれから寒さが厳しくなっていきます。生活消耗品、食品、義援金のご支援をお願いいたします。ご支援いただけます方は、被災地をご紹介申し上げます。ご不明な点は、福岡までお問い合わせください。どうぞよろしくお願い申し上げます。恐れ入りますが、これらのご連絡につきましてはAM11:00~17:30にお願いいたします。なお、すぐにお返事ができない時もありますので、申し訳ございませんが、再度ご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。


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【支援品をよろしくお願い申し上げます】
ご支援をいただけます方は、被災者をご紹介いたしますので、福岡百子までご連絡くださいませ。
〈問い合わせ〉
福岡百子 携帯メール f.mom.1941@ezweb.ne.jp  FAX 047-346-8675
(恐れ入りますが、これらの連絡につきましてはAM11:00~PM5:30までの間に頂けますようお願いいたします。なお、すぐにご返事ができない時もありますので、申し訳ございませんが、再度ご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。)


※当ブログは福岡氏より委託を受けた、前野賢一郎(maeken24@ybb.ne.jp)が更新作業等の管理・運営を行っております。

なお、英語版ブログ Reality of Fukushima (Voice of Momoko Fukuoka )http://momfukuoka.blogspot.jp/もあります。
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by momofukuoka | 2015-11-02 11:04 | 福島の被災地の現状